映画公開記念!ペア半券キャンペーン決定!

1月26日(土)~2月28日(木)にご鑑賞いただいた、
「天才作家の妻 -40年目の真実-」の映画半券2枚で応募した方の中から抽選で合計25名様に豪華賞品をプレゼント!

ご夫婦で、ご友人で、そしてお一人でも、ぜひ何度でもご覧ください。
応募詳細は下記をご覧ください。

【賞品】
A賞:スイス生まれのハーブ飲料「サンブ・ガード」(提供:㈱フローラ・ハウス)5名様

B賞:シガール20本入り(提供:ヨックモック) 5名様

C賞:原作本「天才作家の妻 -40年目の真実-」(提供:㈱ハーパーコリンズ・ジャパン) 5名様

D賞: 映画「天才作家の妻 -40年目の真実-」非売品プレス 10名様

【応募方法は2種類】半券2枚で応募を!
応募詳細は下記をご覧ください。

①ハガキで応募!
1月26日(土)~2月28日(木)にご鑑賞いただいた、「天才作家の妻 -40年目の真実-」鑑賞チケットの半券2枚を郵便ハガキに貼り、必要事項をご記入のうえ、下記宛先までお送りください。

<必要事項>
・ご希望の賞品(A賞~D賞のいずれかを明記ください)
・郵便番号
・ご住所
・お名前
・年齢
・電話番号

<宛先>
〒104-8422
東京都中央区築地4-1-1 東劇ビル
松竹 映画宣伝部「天才作家の妻 -40年目の真実-」ペア半券キャンペーン係

※当選のご連絡は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。

②SNSで応募!
1月26日(土)~2月28日(木)の期間中にご鑑賞いただいた、「天才作家の妻 -40年目の真実-」鑑賞チケットの半券2枚を撮影しFacebook、Twitter、Instagramいずれかにて、ハッシュタグ「#天才作家の妻CP」とご希望の賞品を明記して投稿してください。

※Facebookからご応募いただく際には、投稿いただいた後、松竹洋画公式Facebookへ「応募しました」と一言メッセージを送信したうえで応募完了となります。
※SNSでご応募の場合、当選のご連絡はダイレクトメッセージにてさせていただきますので公式アカウントをフォローしてください。
※ハッシュタグ、ご希望の賞品の明記が無い場合、応募は無効となりますのでご注意ください。

【応募締切】
ハガキ:3月4日(月)必着
SNS:2月28日(木)PM11:59までにアップされた投稿まで有効

【賞品発送予定時期】
2019年3月予定 

「天才作家の妻」公開記念試写会 イベントレポート

いよいよ1月26日(土)に公開を迎える映画『天才作家の妻 -40年目の真実-』の公開を記念して、本作にぴったりのクリエイティブな女性お二人をお招きしてトーク付き試写会を行いました。女性の共感!あるある!が詰まったトークの内容をレポートいたしますので、是非ご覧ください!

「天才作家の妻 -40年目の真実-」トーク付き試写会
ゲスト:地曳いく子さん(スタイリスト)、立田敦子さん(映画評論家)

立田 私はこの映画を昨年の9月に見たんですが、本当に面白いと思ったんですね。映画界では、去年の#MeTooというムーブメントを皮切りに、女性の権利や地位を向上させようという流れがありますが、それから一年経ち、こういう映画がついに登場したのか!と感激しました。それで本を一緒に出しました地曳さんに是非みてほしいと勧めまして、気に入ってくれたので一緒にお話ができればと思います。早速ですがご覧になった感想はいかがでしたか?

地曳 この映画の舞台が、1990年代ですね。60年代、70年代に女性解放運動というのがあって、女性が解放されながらもまだまだ男女差というものがあった時代です。そんな時代を重ね合わせて映画を観ると、すごく面白いですね。

立田 この映画では、カップルが出会ったのが1958年、ノーベル賞を受賞したのが1992年という設定なんです。(90年代は)バブルもあって、もう女性の権利は確立していたと錯覚していた時代ですね。でも、今思えばそれから25年以上も経っているのに、たいして進んでないですよね。

地曳 それで去年のアカデミー賞などで出てきたのが#MeToo問題。実はセクハラ・パワハラを受けている人たちがいた。21世紀なのに!

立田 グレン・クローズが演じているジョーンという奥さん、私は本当に彼女の気持ちがよく分かったんですが、男性が中心で世の中が動いているというのが当たり前で、なんの疑問も議論もなく、結婚したら夫の名に変えていた。当時は、誰だれの奥さん、という地位が“いちばんの幸せ”という価値観がありましたね。女性が生き残っていく上には、それは普通のことと考えられていた時代です。

地曳 ジョーンはスミス大ではなく、ハーバードとかに行けたセンスも知性もあったかもしれない。でも、その時の常識としては女子大のスミス大に行くのが普通だったんですね。そして30歳そこそこで女子大の教授をしている未来の夫ジョーも、偉そうにしちゃってね!

立田 彼女たちの時代では、奥さんが夫を支える側に回ってファミリービジネスで成功していくっていうことが当たり前だった頃ですね。それに何も疑問を持たずに来た人は日本でもとても多いと思います。でもこの映画を観ると、それに気づくってことが実はとても大切で、今、それに気づける時代がやっと来たんだなと。

地曳 みんな心の中では思っていたんですよ。フェアじゃないなって。もちろん男性を立てて生きるというのも、一つの道だしそういう才能もあると思うんですよ。でもそうじゃない女性が辛かった。

立田 ほんとですよね。この作品は夫婦の話でも結婚の話でもあるんですが、英語のタイトルが「THE WIFE」と言うように、「妻」いうのはどういうものなのか、というのを改めて考えさせられる映画だなと。

地曳 「妻」にファーストネームはないんですよね。子供がいたりすると「誰々のママ」って呼ばれちゃうじゃないですか。タイトルからして深みがありますよね。

立田 脚本も本当によくできていて、冒頭に受賞の連絡が来た後ホームパーティーのシーンがあるんですが、そこで夫が「うちの妻です。彼女と結婚できたことが自分の人生にとって最大の成功です」とスピーチするんですね。これって、ウィンストン・チャーチルの言葉なんですが、このセリフが映画の最後に響いてくる。そんなところがこの脚本の面白いところだなと思うんです。夫はフロントマンとしては才能があったと思うし、妻も初めから虐げられていたわけではないからDVではない。好きで結婚して、愛もあった2人が歩んでいくうちにずれてきてしまった。女性の権利というものが対等でないということに気づいてしまった。

地曳 ノーベル賞を受賞してなかったらそこまで気づかなかったかもしれないよね。

立田 この映画は旦那さんを攻撃する話ではなくて、妻の気付きの話だと思うんです。この作品では、ノーベル賞作家という設定になっていますけど、こういうことって普通の家庭の中でも、夫婦で商売をしていたり、共働きをしているご家庭なんかでありうるパワーゲームだと思うんですね。すべての夫婦にとって普遍的な話なんだなと感じました。そして、この映画の素晴らしいのは、いくつになっても気付きというのが大事で、それが30歳、40歳じゃなくて、60歳になっても自分の人生に気づく、というのが大事だと教えてくれるところ。今の時代だったら出来ると思いますし、そういう可能性を見せてくれる終わり方だったなと思いました。グレン・クローズはアカデミー賞では必ずノミネートはされると思いますね。受賞でも本命でしょう。

地曳 (グレン・クローズは)今71歳?すごいよね。

立田 ハリウッドでは熟年の女優がパワー全開。15年前くらいにロザンナ・アークエットがとったドキュメンタリーがあって(「デブラ・ウィンガーを探して」2003年)その中では40歳になったらハリウッドでは仕事がないといっていたくらいだったのに、今は、ジュディ・デンチなんて80歳すぎて主演を張って、熟年の女優が賞レースに参戦するようになった。ここ10年で本当に変わりましたね。グレン・クローズもアカデミーに6度ノミネートされていますが(※イベント後に本作で7度目のノミネートが決定)、まさか10年前は今またノミネートされて有力候補になるなんて本人も思っていなかったと思うんですよ。

地曳 ほんとですね。そしてスタイリストの立場でいうと、90年代というのは大人のファッションの成熟期だったんですね。カルバンクラインとかラルフローレンとかアルマーニとか、いちばんいい時だったんですよ。なので、ジョーンの大人ファッションも素敵でしたね。今流行りのグレーヘアーだし。ショートカットがとてもよく似合っていますね。そういったファッション的な観点から見てもとても面白いです。年をとったら肌を出さずにこうやって着ればいいんだ、ととても勉強になりました!

立田 グレン・クローズのゴールデン・グローブ賞のドレスも素敵でしたし、アカデミー賞も楽しみですね!

【PROFILE】
地曳 いく子 (じびき いくこ)「non・no」「MORE」「SPUR」「MARISOL」「éclat」「Oggi」「FRaU」などのファッション誌で30年以上のキャリアを誇るスタイリスト。「50歳、おしゃれ元年。」を皮切りに、「服を買うなら、捨てなさい」「ババアは辛いよ アラカン・サバイバルBOOK」(共著)「おしゃれ自由宣言」(共著)など話題の著書多数。テレビ、ラジオ出演、セミナー講師など多岐にわたって活躍中。

立田 敦子 (たつた あつこ) 映画ジャーナリスト/評論家。映画批評や解説、インタビュー、映画祭レポートなどを雑誌やweb、TVなどなどさまざまなメディアで展開。地曳いく子さんとの共著に『おしゃれも人生も映画から』(中央公論新社刊)。カルチャーメディア「Fan’s Voice」主宰。

★地曳さん、立田さんの共著「おしゃれも人生も映画から」
http://www.chuko.co.jp/tanko/2018/09/005120.html

幅広い映画についてお2人が語っている、楽しい1冊です!
ぜひご一読下さい。

あのおしどり夫婦が「天才作家の妻 -40年目の真実-」を語る!

人生の晩年を迎える夫婦の危機を見つめる心理サスペンス「天才作家の妻 -40年目の真実-」を、日本を代表するおしどり夫婦・中尾彬さんと池波志乃さんご夫妻が鑑賞。その魅力について語った特集記事が朝日新聞に掲載されます。

◆掲載日:1月25日(金)
◆掲載媒体:朝日新聞 夕刊 東京本社版

(※東京本社版以外の地区での掲載はございません。ご了承ください。)

尚、当日の掲載がない地区の皆様にもお読み頂けるよう、
掲載当日の1月25日(金)20:00に公式サイトにて掲出いたします。

40年以上連れ添ったお2人だからこそ語れる本作の魅力をたくさんお話頂いています!
ぜひご覧ください。

北欧料理「リラ・ダーラナ」にて半券キャンペーン決定!

スウェーデンをはじめとした北欧料理を楽しめるレストラン「リラ・ダーラナ」で「天才作家の妻」の半券を提示すると、ランチ100円引き、ディナー10%サービス!
映画をご覧頂いた後は、映画の舞台スウェーデンの家庭料理をぜひお楽しみください。

キャンペーン期間:1月26日(土)~2月28日(木)

【店舗情報】
東京都港区六本木6-2-7 ダイカンビル2F
http://dalarna.jp/

祝!アカデミー賞主演女優賞 ノミネート!

『天才作家の妻-40年目の真実-』主演グレン・クローズが第91回アカデミー賞 主演女優賞にノミネート!
本年度ゴールデングローブ賞主演女優賞も既に受賞。7度目のオスカーノミネートで、悲願の初受賞なるか――!?
日本公開はいよいよ1月26日(土)!71歳にして、今もっとも輝いている女優グレン・クローズの熱演をお見逃しなく!!

ノーベル賞を受賞した作家と、彼を支え続けた妻。
しかし彼の”傑作”には、ある疑惑があった──。
夫への愛情と怒りに揺れ動く、妻が最後に下した決断とは…?

映画『天才作家の妻-40年目の真実-』は
1月26日(土)ロードショー!

「天才作家の妻」劇場パンフレット完成‼

いよいよ今週26日(土)より公開される「天才作家の妻」の
劇場販売用パンフレットが完成しました✨

グレン・クローズとジョナサン・プライスのインタビュー,コメントや
島本理生さん、佐藤友哉さんの作家ご夫婦見開きコラム、
町山智浩さんのグレン・クローズ評ほか、読み応え十分の充実した内容です‼

映画をご覧頂いた後は、ぜひ劇場で手に取ってご覧ください!

北欧グルメショップのアクアビットジャパンがYEBISUマルシェに1/20出店!

恵比寿ガーデンプレイスで毎週日曜に開催しているYEBISUマルシェに、北欧グルメを扱う“アクアビットジャパン”が1月20日(日)タイアップ出店します。
本作が、スウェーデン・ストックホルムで行われるノーベル賞授賞式を舞台にした作品ということで、マルシェ当日はスウェーデンのベリーをふんだんに使ったジャムや、ノーベル賞授賞式の晩餐会で飲まれるセーデルブレンドティーなど北欧のプチグルメをご用意します。

出店アクアビットジャパン
日時:1月20日(日)11:00~17:00
場所:恵比寿ガーデンプレイス・時計広場
  (東京都渋谷区恵比寿4-20-3)

▼YEBISUマルシェについて
公式HP:https://www.nkbmarche.jp/
facebookページ:https://www.facebook.com/YEBISUMarche/

「天才作家の妻」×丸福珈琲店とのタイアップ決定!!

映画「天才作家の妻」公開を記念して、丸福珈琲店とのプレゼントキャンペーンの実施が決定しました!

≪第1弾 チケットプレゼントキャンペーン≫
丸福アプリ会員様の中から15組30名様に本作品の鑑賞券をプレゼント!
丸福アプリをダウンロードされていない方は今すぐダウンロードを!
■応募期間:1/15(火)~1/23(水)

≪第2弾 半券キャンペーン≫
映画の半券提示で下記店舗にて人気スイーツが特別価格でお楽しみいただけます!
■半券キャンペーン期間:1/26(土)~2/28(木)

★丸福珈琲店銀座喫茶室(東急プラザ銀座6F)にて、
 丸福珈琲店パティスリー謹製パウンドケーキを使ったスイーツプレートを特別価格ドリンク付き¥1,380-にてご提供。
※銀座店では通常お取り扱いのないメニューです。

★<関東>東急吉祥寺店、川崎アゼリア、
<名古屋>マルフクコーヒーテラス <関西>千日前本店・大丸心斎橋店・ルクアイーレ店 計6店舗にて
丸福珈琲店のロゴが入った可愛いドーナッツと人気の丸福プリンのスイーツプレートをドリンク付きで¥1,000-にてご提供。

店舗の情報はコチラをご覧ください↓
http://marufukucoffeeten.com/store/index.php

「天才作家の妻」原作本発売決定!!

映画「天才作家の妻 -40年目の真実-」公開と同時に、原作本の発売も決定いたしました!

【書誌情報】
メグ ウォリッツァー[著]
浅倉 卓弥 [訳]
発行:ハーパーコリンズ・ジャパン
文庫版 400ページ
定価 926円+税
ISBN 978-4-596-54104-8 C0197

ご購入はこちらから(予約受付中)
https://www.amazon.co.jp/dp/4596541043

【結果発表!】これからも「いい夫婦」であるために…?! 夫/妻に敢えて物申す!投稿キャンペーン

ノーベル賞の栄光に隠された40年目の夫婦の【愛と嘘】を描いた本作。
11月22日の「いい夫婦の日」より、これからも「いい夫婦」であるために、

1)「夫婦とは●●である」など、みなさんが考える夫婦の格言を投稿!
例:夫婦とは二つの半分になるのではなく、一つの全体になることだ(ゴッホの名言)

2)夫や妻に対して、自由に想いやお悩み、我慢していることなどを投稿!
例:たまに部屋の掃除をしてほしい! など

を募集しました。

たくさんのご応募をありがとうございました!
宣伝スタッフによる審査の結果、下記のみなさまが選ばれました!

<夫婦で観に行って賞(賞品:ペア鑑賞券)>

・先週プロポーズされたばかりで、まだ未知ですが、幸せになるためにどれだけお互い譲り合えるのか、肝に銘じたいと思います。
 【さとちゃ さん】

・(夫婦とは)付かず離れず少しの秘密。
 【かず さん】

・夫婦とは永遠の謎です。
 【わせい さん】

<夫婦の格言賞(賞品:原作本 提供:ハーパーコリンズ・ジャパン)>

・(夫婦とは)当たり前のようで、かけがえのない存在。
 【himawari さん】

・(夫婦とは)近くにいるとうっとうしい。離れていると寂しい。
 【ふなふな さん】

・夫婦とは価値観の断捨離の繰り返しである。
 【ぶうすけ さん】

・(夫婦とは)最高の友人である。
 【愼 さん】

・2つの映画がある。ラブロマンスが恋愛だとしたら、スリラーが結婚である。
 【こまき さん】

<夫/妻に物申すで賞(賞品:シガール20本入り 提供:ヨックモック)>

・妻よ!ボーナス入ったらたまには小遣い以外のお金もくれ!!
 【gen さん】

・毎日、手を繋いで寝ることが習慣ですが、そろそろ卒業したい。
 【はるぽん さん】

・なんだかんだで感謝してます。
 【まっきー さん】

・無理に分かり合おうとしなくてもいいんじゃない。
 他人同士なんだから、分かんなくて当たり前くらいの緩さがお互いのため。
 【どらこ さん】

・突然、旅行に連れてってくれるの、嬉しいけど、出来たら、一週間前には予定を言って欲しいな!
 喜ばせようとしてくれてるので言えません。
 【よっちゃん さん】

<天才作家の妻賞(賞品:非売品プレス)>

・(夫婦とは)元々他人(数年後には四文字熟語になります)
 【ちゃんてっく さん】

・夫婦とはお互いを映す鏡である。
 【のん さん】

・夫婦とは我慢忍耐その先に愛がある。
 【バカボンド さん】

・返事をするが話を聞いてないこと。(お悩み)
 【まおまゆ さん】

・夫婦円満の秘訣は妻に逆らわないことだ。
 【キンキン江森 さん】

・結婚する前は両目でしっかり相手を見て、結婚してからは片目をつぶれと言いますが、定年退職してからは両目をつぶっています。
 【伸汰郎 さん】

・夫婦とは凸凹で一つになる、最強の味方である!
 【green_apple_com さん】

・夫婦とは趣味や価値観が同じでなくてもよい。恋人とは違ってむしろ楽しいだろう。
 【このあま さん】

・夫婦とは人生である。初恋の人と10年ぶりに再会して結婚してもうすぐ20年。未だに幸せですし、共に人生を生きていると感じています。
 【ダイコク さん】

・(夫婦とは)全てを受け入れることはできなくても、お互いはお互いの一番の味方。
 【TOMO さん】

選ばれた皆様には、追って賞品をお送りさせていただきます。