【桜の塔公式見逃し無料動画】玉木宏主演ドラマの1話〜全話視聴方法をご紹介!最新配信サイト情報・再放送予定も!

桜の塔見逃し動画

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ドラマ「桜の塔」最新再放送情報!

ドラマ「桜の塔」の再放送があるのかどうか、各サイトにて最新配信状況を調べました。

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ドラマ「桜の塔」のあらすじ

1話:あらすじ

https://youtu.be/_uv_pJwq1fA

警視庁捜査共助課の理事官である上條漣(玉木宏)は、とにかく権力がほしい。幼い頃のある出来事がきっかけで警察庁の頂点である警視総監になることだけを目標に生きてきた。プロファイリング能力に優れ、冷静で隙のない理論で捜査を行う。愛想のない漣だが、そんな彼を誰よりも理解し、心配している幼馴染の水樹 爽(広末涼子)。彼女もまた警視庁で働いており、曲がったことが大嫌いな姉御的存在だ。

ある日、一般市民を人質に立てこもり事件が起きる。現場に向かった爽は、すぐに特殊部隊を出動するよう要請をした。しかし、上層部のもめ事が原因で特殊部隊は出動されず、犯人を逃してしまう。防げたはずの大失態に爽はいら立ちを隠せなかったが、そこで現れたのが上條漣。彼は得意のプロファイリングで、逃した犯人の手がかりを見つけ出したのだ。そして、捜査の陣頭指揮をまかされることになるのだが、そんな状況に冷ややかな目を向ける2人の人物…。
綺麗ごとだけでは上にはいけない。トップになるためならば、汚い仕事もする。警視総監の座を巡る、出世レースの幕が切って落とされる!

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2話:あらすじ

 銀行強盗事件で手柄を立てた警視庁捜査共助課の理事官・上條漣(玉木宏)は、1日おきに女性たちが矢で襲われるも負傷者はゼロ…という奇妙な連続通り魔事件の捜査指揮を担当。さらに、同期である警備部所属の新垣広海(馬場徹)と警務部所属の馳道忠(渡辺大知)と共に、警視正への昇進候補者にも選ばれる。だが、警視正のポストの空きは2人分…。漣の上司である刑事部長・千堂大善(椎名桔平)と、警備部長・権藤秀夫(吉田鋼太郎)、警務部長・吉永晴樹(光石研)は、警視総監・荒牧雄彦(段田安則)に推薦すべき人物を絞るため会議を開くが、いつしか派閥同士の小競り合いに発展し、話し合いは難航…。すると、荒牧が「1週間後に投票で決めよう」と、前代未聞の提案をしてきた! しかし投票者の半数は、吉永率いる「東大派」と権藤率いる「薩摩派」の2派閥に属する者で占められている。言わずもがな、「外様派」である千堂の下にいる漣には極めて不利な状況だった…。それでも野心をたぎらせる漣。彼は連続通り魔事件が社会的に大きな反響を呼べば、捜査指揮をとる自分の評価も上がるとにらみ、静かなる闘志を燃やす。
そんな中、動画サイトでは芸人・Mr.予言者(渡部豪太)が、5件目の通り魔事件を予測し、犯行現場に遭遇するところまで配信したことで、ふたたび世間の注目を集める。しかしこれは、すでに犯人および事件の法則を分析し終えていた漣が、裏で仕組んだパフォーマンスだった! そうとは知らず、警視庁刑事部捜査一課の主任・水樹爽(広末涼子)は捜査を続行。一方、犯人に殺意がないと確信する漣は、自らの野望を優先し、さらに世間の反響を大きくしようと画策。犯人を泳がせながら、Mr.予言者を利用し続けることに。ところがその矢先、まったく想定外だった“事件”が起きてしまい…!

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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3話:あらすじ

警視庁捜査共助課の理事官としての手腕が評価され、警視正に昇進した上條漣(玉木宏)は、警務部へ異動。警務部長・吉永晴樹(光石研)から、警察内の不正を取り締まる“警察の中の警察”=監察官のポストを与えられ、警視庁捜査一課の主任・水樹爽(広末涼子)らが半月前に暴力団から押収した拳銃を横流しした主犯を秘密裏に探るよう命じられる。「東大派」派閥を率いる吉永が、「外様派」の刑事部長・千堂大善(椎名桔平)の息がかかった漣を抜擢した裏には、何かよからぬ思惑が潜んでいるはず…。だが同時に、警察官の身辺を隅々まで把握できる警務部には、上層部の弱みを探し出すまたとないチャンスが転がっているのも事実だ。密かに警視総監の座を狙う漣は、吉永の信頼を得て警務部の中枢に入り込むため、まずは横流し事件の調査で成果を上げようと決意。千堂は「今のお前さんに監察官の仕事は手に余る」と言い、あまりのめり込まないよう忠告するが、その言葉の真意は不透明で…!?
拳銃を横流しした主犯は水樹班の中にいる可能性が高い――そう推察した漣は、爽に押収当時の流れをヒアリング。押収品保管倉庫に拳銃を届けた高杉賢剛(長谷川朝晴)と轟啓一(駒木根隆介)のどちらかが怪しいとにらむ。だが、下手に動いて主犯に勘ぐられるのは得策ではない。漣は確実に現行犯で捕まえるため、爽の協力を得て“罠”を仕掛けるが、なぜか読みどおりには事が進まず…。
横流し事件の根底には“隠された何か”があると考えた漣は、警務部に所属する同期・馳道忠(渡辺大知)に、事件に関連する資料の精査を依頼。警視正への昇進を見送られて以来、精神のバランスを崩していた馳は、なんとか平静を装って確認作業に取り掛かる。ところが…。やがて“警視庁を揺るがす闇深き真実”が発覚!常に冷静な漣が激しく取り乱す事態にまで発展してしまう――。

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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4話:あらすじ

 昇進に伴う異動で、警視庁警務部の監察官となった上條漣(玉木宏)は、借金返済のために押収品を横流しして依願退職処分となった元警視庁捜査一課の刑事・高杉賢剛(長谷川朝晴)を裏で操っていた人物を突き止める。その人物とは…漣の父親代わりであり、情報屋としても暗躍する元警察官・刈谷銀次郎(橋本じゅん)だった!刈谷はどんな目的があって、高杉に横流しのノウハウを教え、事件を起こさせたのか――。理由を問いただす漣に、刈谷は警察官だった漣の父・勇仁(岡部たかし)が派出所で“自殺”した23年前の事件を警視庁の上層部に思い出させるためだ、と告白。勇仁は“自殺”ではなく、派出所を訪れた何者かに首を括るよう強要されたのだ、と衝撃の言葉を続ける。しかも勇仁は死ぬ直前まで、当時後輩だった小宮志歩(高岡早紀)が嗅ぎつけた、今回と同じ手口の押収品横流し事件の真相を追っていたというのだ!
刈谷と志歩から、すべては警視庁内で幅を利かせる「薩摩派」派閥によって仕組まれた可能性が高いと聞いた漣は、必ずや父を死に追いやった犯人を突き止めることを決意。幼馴染でもある捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)に協力を仰ぐことに。漣を囲っている「外様派」の刑事部長・千堂大善(椎名桔平)は自らの派閥への悪影響を危惧し、復讐をやめさせようとするが、漣は聞く耳を持たず…。

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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5話:あらすじ

 今から23年前に、警視庁で幅を利かせる「薩摩派」派閥の幹部が中心となり、組織ぐるみで行っていた押収品の横流し事件――。その真相を告発しようとしていた警察官の父・勇仁(岡部たかし)を“自殺”に追い込んだのが、自らが所属する「外様派」派閥のトップである刑事部長・千堂大善(椎名桔平)だと知った警視庁キャリア組の警察官・上條漣(玉木宏)。追及された千堂は、勇仁に告発させないよう卑怯な脅しをかけ、“自殺”へ誘導したことを認める。だが、唯一の証拠である防犯カメラのビデオテープは画像が粗く、たとえ科捜研でも居合わせたのが千堂本人だと特定するのは不可能…。千堂は不気味なまでの自信をにじませながら、「俺はお前ごときが倒せる相手じゃないんだよ」と言い放つ。
前途を絶たれ、怒りと悔しさに身を震わせる漣。だが、彼は諦めなかった。狡猾な千堂のことだから、ほかの事件でも不正や汚職に手を染めているはずだ。――そう考えた漣は、殺された父の復讐を心に誓う!
漣は告発材料をあぶり出すため、千堂らと次期警視総監の座を争っている「東大派」派閥の警務部長・吉永晴樹(光石研)に相談。千堂の失脚を望みつつも、漣と手を組むのは危険だと判断した吉永は協力を拒否するが、ふと独り言のように「5年前の傷害事件でなぜ犯人が捕まらないのか不思議でならない」と漏らし…!?
これは何かのヒントだと察した漣は、幼馴染でもある捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)と共に、傷害事件の資料を精査。千堂が事件捜査の指揮をとっていたことを知る。そんな中、漣は婚約者である千堂の娘・優愛(仲里依紗)の何気ない話が引っかかり…。

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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6話:あらすじ

 警視庁の押収品横流し事件を追っていた父を“自殺”へ追いやった千堂大善(椎名桔平)――自らが所属する「外様派」のトップであり、恩人でもあった彼を失脚させるため、決死のクーデターを企てるも、完膚無きまでの失敗に終わり、千堂の娘・優愛(仲里依紗)と結婚式を挙げて5年…。悪魔に魂を売ってでも、このままでは終わらせないと誓った上條漣(玉木宏)は、警視庁刑事部捜査二課の課長に着任し、順調にエリートコースを歩んでいた。一方、今や副総監となり、警視庁において一介の派閥にすぎなかった「外様派」を一大派閥「千堂派」へと押し上げた千堂を必ずや倒すべく、獰猛な牙をひた隠しながら“その時”を待ち続けていた。
そんな折、漣は国会議員・加森沙代里(中田有紀)の受託収賄罪の証拠をつかむ。だが、千堂から立件許可が下りず、手をこまねく日々…。業を煮やした漣は千堂に直接詰め寄り、立件すべきだと強く進言する。もちろん、千堂が己の決断を覆すはずもない。2人の間にはあわや一触即発の空気が漂うが、捜査二課へ異動し漣の部下となったキャリア組警察官・富樫遊馬(岡田健史)が咄嗟に場を取り持ち、事なきを得ることに。元同僚で現在は恋人でもある富樫から一部始終を聞いた捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)は、幼馴染である漣の今後を心配するが…!?
その矢先、加森議員の立件になくてはならない証拠データが根こそぎ消えてしまった!さらに、千堂が再び漣に対し、立件見送りを念押し。証拠をすべて奪われた漣は、千堂が確実に裏で糸を引いていることは察知しつつも、なすすべがなく…。
やがて、この5年間息をひそめ、好機をうかがっていた人物たちが次々と旗揚げ!義理の親子であるからこそ、絶対に負けられない…《正義》と《野望》が真っ向から火花を散らす《第2の派閥バトル》が、ついに幕を明ける――。

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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7話:あらすじ

 私利私欲のために権力を求める“サッチョウ(=警察庁)の悪魔”・千堂大善(椎名桔平)に、警視庁のトップである警視総監の座を渡すわけにはいかない――。悪魔に魂を売ってまでも…“本来あるべき警察の姿”を取り戻すため、副総監にまで上り詰めた千堂と戦う覚悟を決めた上條漣(玉木宏)。彼は「薩摩穏健派」派閥に所属する現・内閣情報官の権藤秀夫(吉田鋼太郎)を後見人に据え、同期の新垣広海(馬場徹)や馳道忠(渡辺大知)ら、計13名の同志と共に新派閥「改革派」を旗揚げ。千堂の怒りを買った漣は捜査二課の課長から、古巣である捜査共助課の課長へ…事実上の降格処分を受ける。
一方、千堂自身も厳しい状況下にあった。次期警視総監の選出会議まで、残り1週間足らず…。漣が国会議員の汚職を暴いたことを受け、警視総監の任命権を有する内閣府特命担当大臣・若槻有造(浜田晃)との関係が悪化した千堂は、今や背水の陣だった。とはいえ、簡単に白旗を上げる千堂ではない。そんな中、漣の幼馴染でもある捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)は、漣が新派閥を立ち上げた真意に“ある疑問”を抱くことに。かたや、漣の妻で、千堂の娘でもある優愛(仲里依紗)は、漣の日記を盗み見してしまい…!?
その矢先、若槻が街頭演説中、何者かに狙撃される事件が発生してしまう!漣は千堂が仕組んだ事件だとにらむが、狙撃犯を特定する手がかり自体が皆無の状態…。すると、現在「千堂派」と警視庁内の勢力を二分する「東大派」のトップで、警視総監の座を長年狙い続ける警備局長・吉永晴樹(光石研)が、漣に接近。狙撃犯を特定する重要な情報を提供し…!
吉永の情報をもとに、千堂が黒幕であることを証明しようとする漣。だが、そこには触れることは禁忌とされてきた“警視庁の黒歴史”が潜んでいた――。

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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8話:あらすじ

 警視総監の任命権を有する内閣府特命担当大臣との関係が悪化し、次期警視総監への道が危うくなった副総監・千堂大善(椎名桔平)。彼こそが大臣狙撃事件の黒幕だったことを、上條漣(玉木宏)ら「改革派」派閥が暴こうと蜂起するも、あまりにも手痛い返り討ちに遭った日の夜――千堂が元警察官・刈谷銀次郎(橋本じゅん)に刺された!刈谷が漣の父親代わりで、情報屋として彼のために暗躍していたことを知る千堂は、漣が裏で糸を引いたと推測。しかしこの5年間、漣は“ある事情”から刈谷を遠ざけていた。その理由のひとつに、漣が独自に突き止めた“刈谷と意外な人物とのつながり”があり…!?
その矢先、逃亡していた刈谷が何者かに射殺されてしまう!漣の幼馴染・水樹爽(広末涼子)ら捜査一課の面々は刈谷の自宅を家宅捜索するが、まもなくキャリア組の警察官たちが先乗りして何かを探していたことが判明。と同時に、刈谷がかつて、爽の実家の中華料理店で働いている元銀行強盗犯・蒲生兼人(森崎ウィン)から改造銃を購入していた事実も明らかになる!
一方、漣たちに協力して千堂に反旗を翻した刑事・富樫遊馬(岡田健史)は、恋人である爽を守るため大臣狙撃事件の重要証拠を千堂サイドに手渡すも、「千堂派」から総スカンを食らい、孤立していた。そんな富樫に千堂がふたたび接近!不審な封筒を指定場所に埋めるよう命令し…!?時を同じくして、漣は「クラブS」のママ・小宮志歩(高岡早紀)から、刈谷が生き別れの娘にあげるつもりで大事にしていたぬいぐるみを渡される。だが、そのぬいぐるみを見た瞬間、違和感を覚え…。
まもなく漣は千堂、そして警視総監の座を長年狙い続ける「東大派」派閥の警備局長・吉永晴樹(光石研)、「改革派」の後見人である内閣情報官・権藤秀夫(吉田鋼太郎)を会議室に招集。新たに見えてきた、この5年間に起こったさまざまな事件の“真の黒幕”を白日のもとに晒そうとする。しかしその行く手には、想像を絶する展開がいくつも待ち受けていて…!!

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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最終回:あらすじ

 次期警視総監の座を狙う副総監・千堂大善(椎名桔平)を失脚させると誓って5年――。息をひそめ機会を狙い続けてきた上條漣(玉木宏)は、新派閥「改革派」を立ち上げ、千堂にふたたび宣戦布告。そんな中、千堂を襲った元警察官で、漣の父親代わりでもあった刈谷銀次郎(橋本じゅん)を殺害した犯人に仕立て上げられ、廃校の屋上へ逃げ込んだ元銀行強盗犯・蒲生兼人(森崎ウィン)が、SATの狙撃をかわそうとして転落。意識不明の重体に陥った!そもそもは千堂が、蒲生を射殺して被疑者死亡で事件を終わらせようとしたのだろう…。そう確信した漣は、千堂に「また得意の妄想か」と一蹴されるも、一分も怯むことなく「あなたを倒すため悪魔に魂を売った…。なぜ5年間も沈黙を続けたのか、その答えがもうすぐ明らかになる」と宣告。私利私欲のために権力を求め、入庁以来“サッチョウ(=警察庁)の悪魔”と呼ばれてきた千堂。そして、“本来あるべき警察の姿”を取り戻すために“サッチョウの悪魔”となった漣――2人の“最後の闘い”がついに始まった!
ところがその矢先、よもやの事態が起こる。秘密裏に刈谷殺しの捜査が行われる中、ある意外な人物が自首したのだ!混乱を極める警視庁。漣の幼馴染である警視庁捜査一課主任・水樹爽(広末涼子)は、裏で漣が一枚噛んでいるのではないかと疑い、真実を解き明かすため、取り調べを開始する。
5年の歳月を経て明かされる、漣が沈黙し続けた理由、そしてこれまでに起こった全事件の真相。さらに、最後に警視総監レースを制する人物とは一体…!?登場人物それぞれの“正義”がしのぎを削る中、次々と押し寄せる驚天動地の新展開。前代未聞の警察ドラマ『桜の塔』、ついに完結!

引用:テレビ朝日ドラマ桜の塔公式サイト

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「桜の塔」の感想

感想

放送前の期待の声を紹介します!


刑事ものだと、普通はサスペンス系のものが多いのに対し、出世にスポットを当てているというのがとても新鮮で面白いと思いました。警視庁内に派閥があるというのも、なかなか面白いです。そして何よりも私たちは普段警察の内面的な事情は知ることが出来ないのでこのドラマで少しは感じることが出来るのではないかとワクワクしています。出演陣の方々もいろいろな裏切りがあると明言しているのでどのような裏切りがあるのかとても楽しみです。また、3年A組の脚本を勤めた方が携わっているということで期待値も高いです。メッセージ性のある社会風刺的な内容なのかもしれないと楽しみにしています。本来、警察がギスギスしているというのはあまりいいことではありませんが、ドラマだからこそ、そのギスギスを楽しめると思います。出世レースのなかで、警察官たちがそれぞれの人間らしい姿や野望をどのように表現していくのかいまからワクワクして待っています。


やはり1番の注目は玉木宏さんです。結構コミカルな役を演じているイメージだったので、今回はシリアスな演技を期待しています。悪魔に魂を売ったという何とも悪人感のある役柄を演じるようなのでそれをどのように表現してくれるのか楽しみです。彼は単純に演技力が高いので期待しています。また、その他にも広末涼子さんや吉田鋼太郎さんなどの名だたる俳優さんたちが揃っているのでかなり安定した演技になるのではないかと思っています。人間劇のような側面があるドラマなので、演技力は重要になってくると思います。このようなベテランが多いのは嬉しいです。仲里依紗さんなど、主にモデルをやっている方もいたので、演技力がどのくらいなのかもとても楽しみです。


日本人なら誰もが好きな刑事ドラマものです。刑事ドラマものなんですが、他と差別化できている点は、主人公の目標が警視庁の一番上である警視総監が目標でそこまで成り上がれるかどうか、がこの作品を見る上でのターニングポイントになりそうですね。個人的に、刑事ドラマといえば復讐であったり、過去に何かあったりするのが相場だとおもっていたのですが、本作の主人公は非常に上昇志向が強く、一番上に行きたいという意志があるので、結構個人的には新鮮で面白いと思いました。1話から結構波乱の展開が待ち受けているとの触れ込みなのでとても楽しみにしています。こういう作品は結構レアだと思うのでぜひとも頑張ってほしいですね。激しいアクションやバトルシーンなんかもあるようなのでその辺も要チェックですね。あんまりアクションのイメージのある役者や俳優が少ないので、そういった人たちがどういうアクションをするのかもすごく気になりますね。今シーズンの覇権作品間違いなしなのでぜひとも視聴したいですね。


個人的にすごく注目しているキャストは広末涼子ですね。広末涼子といえばクールな役柄が多く、その姿で世の中の男性たちの目をくぎ付けにしてきましたが、今作もまたクールな役回りで、個人的に滅茶苦茶注目しています。広末涼子はやっぱりキャリアウーマン的な雰囲気やイメージが強いのでこういう絵に描いたような強い女性がとても似合いますね。長年大人気を誇ってきた大女優、という背景には本人のそういった強さが関わっているのかもしれないですね。今作の広末涼子は主人公の兄貴分的な存在なので、そういった意味では今までではあまり見られなかった広末涼子の一面が見られるかもしれないので楽しみですね。放送まであともう少しですが、期待が高まってしょうがないです。


警察ドラマは、犯罪の裏にある人間模様にせまるヒューマンドラマ系や、猟奇的な犯罪に挑む警察のカッコイイ姿を描いた作品、警察内部の縦割り問題がテーマのものなど、様々な視点からそれぞれに感動を味わえて人気ドラマが多いジャンルです。
そんな中、警視総監の座を巡るパワーゲームといういわゆる出世争いがテーマ。
権力や裏切り、欲望など、人間のダークな部分が赤裸々に表現されたドラマになっているかと思うと、これまでにない作品になりそう。
出世争いや権力闘争は、警察の世界に限らずどんな世界にも有り得る人間模様だと思います。
その点にスポットを当てたドラマなら共感できること必至。
これまでの警察ドラマとは少しちがう面白さを味わえそう。
「桜の塔」というタイトルといい、ストーリー展開といい、医療界の闇を描いた人気作「白い巨塔」のような展開になるのでしょうか。
人間の醜い部分ばかりが露わになるのばかりではなく、共感や同情など人物に寄り添える、引き込まれるような魅力あるキャスト達の演技に期待したいです。


権力争いがテーマと言うことは、内部に派閥が展開すること必至ですが、「外様派」、「薩摩派」、「東大派」というネーミングが面白い。
それぞれがどのような集団で、どのような構図なのか容易に想像できます。
「外様派」刑事には椎名桔平さん。「薩摩派」吉田鋼太郎さん、「東大派」光石研さんといった代表キャストもイメージ通りでハマっています。
本作では、派閥と言っても、派閥内は結束しているわけではなく、派閥内部でも探り合いがあるようなので、誰もが敵、四面楚歌状態。
「信じられるのは自分だけ」のような中、主役の「外様派」上條漣を演じるのは玉木宏さん。
コミカルもシリアスも演じられる実力派です。
父親は元警察官とのことで、父の影響を受けているようですが、幼少期に運命を左右する出来事に遭遇しているとのこと。
父への思いは尊敬なのか、敵対なのか、気になります。
玉木さん演じる上條漣は、他人を蹴落としてトップを狙う強さの中にも、人間味あふれる優しさが感じられる。
そんな魅力的な人物であることに期待しています。

「桜の塔」のキャスト・出演者

  • 上條漣/ 玉木宏
  • 水樹爽/ 広末涼子
  • 吉永晴樹/光石研
  • 権藤秀夫/吉田鋼太郎
  • 千堂大善/椎名桔平
  • 富樫遊馬/ 岡田健史
  • 荒牧雄彦/段田安則
  • 馳道忠/ 渡辺大知
  • 新垣広海/馬場徹
  • 牧園隆文/関智一
  • 高杉賢剛/長谷川朝晴
  • 轟啓一/ 駒木根隆介
  • 蒲生兼人/ 森崎ウィン
  • 千堂優愛/ 仲里依紗
  • 刈谷銀次郎/ 橋本じゅん
  • 小宮志歩/ 高岡早紀
  • 及川明深/ 井本彩花
  • 上條勇仁/ 岡部たかし
  • 水樹鉄朗/ 小松和重

(役名/キャスト名)

「桜の塔」の番組情報

  • 放送局:テレビ朝日系列
  • 放送開始日:2021年4月15日~
  • 原作:武藤将吾によるオリジナル脚本
  • 主題歌:宮本浩次 『sha・la・la・la』

公式サイト
Wikipedia
インスタグラム
Twitter

本ページの情報は2021年6月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTにてご確認ください。

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